ようこそ! 無外流居合兵道 心伝会 へ
無外流は江戸時代半ば"実戦に強い"と評判をとった流儀。
初伝、中伝でわずか二十本という少ない形ながら、逆袈裟斬り上げを特徴に、幕末の千葉道場の三千人より早く門弟三千人の
賑わいをみせ、大名・旗本はじめ門弟市をなしたといいます。
心伝会では、無外流居合道を柱に、木刀による剣術はじめ神道夢想流杖道、内田流杖術、中和流短剣術(一角流十手術)
一心流鎖鎌術など武具、間合の異なる古流武術を毎週指導しております。若い方だけでなく、定年後の趣味として激しい動き
は無くとも、心と体(インナーマッスルから精神)を知らず、知らず鍛えることができます。
経験者はもちろん、初心者大歓迎です!!






